おうちでかんぱ~い♪ 鱈と春雨のピリ辛煮

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鱈と春雨のピリ辛煮

鱈と春雨を中華テイストに煮てみました。

◆鱈と春雨のピリ辛煮◆
鱈と春雨の煮込み
ああ、写真が残念賞。

片栗粉をつけてごま油で炒めた鱈と野菜を、春雨と一緒に
XO醤とオイスターソースで軽く煮込み、ラー油を垂らしました。

野菜は、ありあわせで青梗菜と椎茸、ねぎ。
にんにくちょっぴりと、おろした生姜も入れています。

淡白な鱈をXO醤で炒めようと思っていたのですが、
鱈が少なかったので、ふと丈量のために春雨を入れてみようと
思いつきでできた料理ですが、なかなか好みの味だったので、
また作ってレシピ載せたいなと思っています。

丈量で入れた春雨がうまみを吸い込んで存在感あり。
淡白なタラの名脇役、いや、主役級。

ちょっと濃いめの味で、ご飯もお酒も進みました。


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ちょっと前の話ですが、新幹線で泣いた子供に舌打ちをしたことに
対するツイートに関しての議論がツイッターで白熱していたそうですね。

知ったのはツイッターではなくTVだったのですが(笑)

お互いが気遣いや思いやりを持っていればいいのでしょうけれど、
その時の親の態度や状況によって感じ方って違うので、
どちらが悪いとか一概には言えないと思うのですが、
この話を聞いて、娘が小さい時のある出来事を思い出しました。

娘が1~2歳だった時だったのかなあ。

スーパー銭湯のようなところで、母と娘と3人だったのですが
お風呂に入ってから脱衣所で、娘がぐずりだしたんです。

あたふた支度を急いでいたら、
どこからか、女性の怒鳴り声で「うるさい!」と。

長く泣かせていたわけでも、放っておいたわけでもなく、
子供は泣くものだなんてずうずうしい気持ちはありませんでしたが、
あまりにも情けのない怒鳴り声に、ついカチンときてしまった私。

見えないところで怒鳴られましたので、娘を母に託してその方を探しました。
数人しかいなかったので、声の主はすぐわかり、
50代くらいのその声の主に、面と向かって謝りました。

謝ったといっても、響の「どうもすみませんでした!」の気持ちですよ。

謝ってから、小さい子供は突然泣いてしまうこともあり、
理解してもらえるとありがたいと加えました。
たぶん丁寧に・・(?)

じゃあ、スーパー銭湯に来るなと言われればそれまでです。
赤ちゃんお断りの温泉もありますしね。

陰で怒鳴られたこと、それを我慢できなかったこと。
ちょっと忘れられない、後味の悪い出来事です。

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